| 昭和42年 |
山口県防府市生まれ |
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| 平成元年 |
西南学院大学法学部卒業。日立ソフト株式会社入社。
法学部とは全く畑違いのシステムエンジニアとして勤務したが、社内で交わされる仕事上の用語もわからず戸惑いの日々。気胸で会社の隣の病院に入院。ここで妻と出会った。
たまたま本屋で手にした本で行政書士の存在を意識し、当時住んでいた地域の行政書士会長の事務所に遊びに行く。会長は仕事に熱い人で、衝撃の出会いだった。
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| 平成2年 |
フリーターになった。
これまでは、どうにしかしてさぼろうと思っていたのに、一人でブラブラしていたら、何でもいいから働きたいと強く思った。ガードマン、引越し、メッキ工場等でアルバイトしながら資格を目指すために学校に通った。
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| 平成4年 |
足立区内の行政書士事務所勤務
大師匠であり、東京の父でもある所長のもとで、従業員でありながら経営者のセンスも磨けるような仕事を沢山させてもらった。この時期に、公私にわたり何でも相談できる素晴らしい仲間と出会えた。
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| 平成14年 |
行政書士、社会保険労務士として足立区で「小佐田総合事務所」開所
行政書士事務所勤務10年を区切りに独立。さまざまな会社の事業に必要な許可や認可を共同作業で取得しながら、その会社の事業立ち上げに参加させていただいていることを実感。
フットワークの軽さと専門知識を武器に、今後もさらに中小企業の経営をサポートしていきたいと強く思っている。
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